読書は秋だけではなく生活の中で常に親しむ

読書は秋だけではなく生活の中で常に親しむ

これまで読書をしたいと思っていても他にやらなければならないことがあってできないと思ってました。

でも、それは思い過ごしで本を読もう決めれば時間をやりくりして読む時間をとることができるようになりました。

読書をする時間がないというのは言い訳であって、自分の弱い心の現れであると気づいたわけです。

本来、本は好きなので本屋へ行けば必ず何冊か買ってました。

買ってはみたもののそのまま本箱行きで手つかずの本が100冊以上あることにやっと気づいて、少しづつでも読んでいこうと決めました。

そして、読み終わったら手元にいつまでも残しておかないで売って、空いたスペースにまた新しい本を買うことにしたのです。

読まない本に埋もれていても仕方ないから。
今は集荷買取もすぐ来てくれるみたいだしね→http://xn--79q28br7sqdp97a61bj82j.com

ジャンルは様々で小説、エッセイ、HOW TOもの、スピリチュアル、etc.

読む時間は決めていませんが、ゲームをしていた時間を読書の時間に充てるようにしたら、意外と時間ってあるんだと思いました。

ゲームから得られるものはないけど、本からは限りなく得られるものがあるんです。

日本語なのに意味がわかってない言葉にも出会いますし、辞書を引いたりして知識も広がります。

小説など読んでいると様々な人が世の中にはいるし、考え方も多様だということにも気づくし、自分自身の考え方や行動も振り返るきっかけにもなりました。

今後の人生でどれだけの本と触れ合えるのかわかりませんが、本とかかわりあう時間は必要だと実感してます。

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