ちくちくすると、言われてしまった

Month: January 2017

ちくちくすると、言われてしまった

私は、もともとは毛が薄い方だと思っていました。

カミソリで自己処理はこまめにしていましたが、もともと乾燥肌なのもあり、あまり頻繁に剃りすぎると、痒くなってしまいます。
ブツブツになってしまうことも多々ありました。
ちょうどこんな感じですね→ひざ下ブツブツ.com

白く粉も吹いてしまう為、1週間に1回程度で剃るようにしていました。

しかし、やはり男性は肌状態よりも、そこにある 毛 が気になる様子。

前日に剃ったつもりで彼に会ったのですが、触ったとたん

ちくちくする、、、

との事。

よく見るとふくらはぎら辺に剃り残しがありました。

とても恥ずかしくなり。そのあとはこまめに剃るようにしました。

お金に余裕が出来てからは、脱毛サロンに通うようにして、処理をしています。

しかし、そんなにすぐ無くなる訳でもないので、やはり彼と会う前には剃っていかないといけません。

毛が生えてしまうのはどうしてもしょうがない事です。

そこにある毛を気にするより、私自身の弱い肌を心配してくれればいいのに、、、と心の中で思ってしまう私はひねくれた女なのでしょうか?

ただの産毛にここまで悩まされたのも初めてでした。

とにかく、このまま定期的に脱毛サロンに通い続けて、はやく産毛が無くなってくれる事を待つしか今は方法がありません。

それまでは、自己処理と両方で頑張っています。

一階道路沿いの角部屋アパート暮らし

元々は祖母が亡くなってしまい親が荷物置きとして借りていたアパートです。
暮らす事は考えていなかったのでワンルームのユニットバスです。
そして一階の道路沿いです。
ちなみに窓を開けると物干しスペースがあり目の前は駐車場です。

新しく部屋を借りるのにはお金がかかるので荷物の整理が終わった頃アパートに転がり込みました。

1週間ほどで様々な不便さを感じました。

まずは靴の収納です。
下駄箱はなく設置するスペースも限られていて小さくて高さのある棚を探すのに苦労しました。
部屋にある収納スペースは押し入れとキッチンの下にある棚だけです。
この際なのであまり使わない物は全部捨ててしまえと思い断捨離しました。

次にキッチンです。
備え付けのコンロはなく置けるのも一口コンロぐらいのスペースしかなく料理に時間がかかります。
シンクも狭いのでまな板やフライパンを洗う際に苦労します。
作業するスペースもないので収納棚を設置しその上で作業をしています。
狭いところで包丁を使うためかぼちゃを切っている際にまな板が滑り手を切ったこともあります。
大きいサイズのまな板から台に収まるまな板に変更し包丁もプラスチック製のものに買い換えました。

何より不便さを感じているのは洗濯です。
何度も言いますが一階で道路沿いで目の前が駐車場なのでとてもじゃないけど外には干せません。
常に部屋干しです。
ただでさえ狭い部屋なのに中に干すと圧迫感があるし生乾きになってしまったこともあります。
部屋干し用の洗剤に変えてエアコンの風があたる位置に干すようにしています。

不便なのは私の家事が苦手なのもあるのかなと思って、一度プロの手際を見てみるために家事代行を頼んでみました。
地元の家事代行をこのサイト(家事代行国分寺市.com)から探して。
少し質問もさせてもらったのですが、やっぱり参考になる点は多かったですね。

不便なことは他にもたくさんありますがその都度改善方法を考えながら生活しています。
狭い部屋ですが収納を工夫したり対策を考えたりしているうちに今ではなぜか愛着がわいてきています。
もうすぐ2年ですが引っ越さず更新しようと思います。